http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070804-00000004-maip-bus_all
総務省は3日、端末が安く通信料金が高い携帯電話の料金体系を見直すよう求めた「モバイルビジネス研究会」の報告書案に対し、通信業界などから寄せられた意見を公表した。報告書案は販売店に「販売奨励金」を支払って端末を安売りさせ、その分を通信料金に上乗せして回収する現在の手法を改め、端末価格と通信料金を分離するよう求めたが、携帯各社からは消費者や端末メーカー、販売店などへの影響を理由に慎重な対応や激変緩和措置を求める意見が相次いだ。
端末価格と通信料金の分離が進んでしまうと
携帯端末の買い替え需要が激減しそうですね。
携帯端末で収益を出している企業にとっては
死活問題になりそうですね。
わたしは携帯をすぐ最新のものに買い換えるので
携帯端末は安くないと困ります(^^ゞ
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2007年08月04日
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